インプラントについて

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確かな技術

ハーバード米国ハーバード大学歯学部 証書

ちだ歯科クリニック院長は、デンタルインプラントを使用した組織学的研究で学位(北海道大学歯学博士)を取得しており、デンタルインプラントおよびその周囲での現象を細胞レベルで詳細に把握しています。その後、米国ハーバード大学歯学部にて世界最先端のインプラント治療技術を習得し、現在もなお研鑽に努めています。

これらの研究成果は、全ての歯科医師およびスタッフが共有しています。また、当院にてインプラント手術を執刀する歯科医師は、全て、S.D.I.C.のインプラント認定医です。

最新の設備

歯科用3次元CT

歯科用3次元CT

千仁会では、新しい歯科医療システムの構築を目指しています。 インプラント治療では、インプラントを埋入する部位の術前の骨の状態(厚み、高さ、質、形態など)を正確に把握する必要があります。

歯科用3次元CT(3DX MULTI-IMAGE MICRO CT FPD)を用いることで、従来では撮影できなかった(見えなかった)部分が容易に確認できるようになり、精度の高い診断が可能となりました。

生体モニター

生体モニター

また、生体モニターを使用し、患者さんの血圧、脈拍、心電図、酸素飽和度などの生体情報を視覚的かつ客観的に把握することで、術前、術中、術後を通して、必要十分に全身状態を見守りながら処置を行うことが可能です。

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